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画道レイは、不要になった素材とライブペイントを通して、変化し続ける龍の姿を表現する作家である。「生きていることが芸術」という思いを込め、自然の中で制作を重ねている。滋賀県立美術館でのライブペイントやアートインナガハマでの襖絵制作、各地での個展など、幅広く活動している。

画道レイ

Gadou Rei

日本

画道レイの顔写真

⬤ 2026年の出品作品

龍の日々

⬤ メッセージ

自由に、思うがままに生きてみたい。

本展では、このリアルな願いを、不要になった素材を使用し、体から出現する8頭の龍を表現しています。

東西南北、日々が旅であり、

そして、生きている今を、変化する日々を、自然の中でアート制作。

ライブペイントを繰り返し、作品自体も人と同じように変化する楽しい作品となっています。

生きていることが芸術なのです。

⬤ 略歴

1962 福岡・八幡市生まれ

1972 大原美術館(倉敷市)でアートを知る

1990~2000 世界を30回旅し、アートを身につける

2018 初個展(大阪)

2022~2023 浄厳院現代美術展(滋賀)

2023 滋賀県立美術館ライブペイント/座ギャラリー壁画制作(滋賀)/アートインナガハマ襖絵制作(滋賀)

2024 薮野圭一氏と二人展(広島)

2025 東大阪市民ギャラリー個展(大阪)/倉敷アートコンテスト銅賞

2026 石切神社(東大阪市)にて襖絵(水墨龍)制作/射手座画廊(倉敷市)屏風ライブペイント

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